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酒の菊屋

【芋焼酎】鶴見原酒[約38度]1800ml 父の日

通常価格
¥3,600
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芋焼酎 鶴見原酒 1800ml 約38度 ※数量限定販売

明治32年(1899)創業から続く大石酒造の代表銘柄『鶴見』の原酒。 どっしりと芋の香りが強い「昔ながらの芋焼酎」 「鶴見」が持つ香味の特性は、シャープな辛口感とふくいくとした さつま芋の甘み、香ばしい香りがしっかりと余韻を残します。 初代長次郎は、当時シベリアから阿久根に飛来していた鶴を見ながら焼酎を飲むのを好み、自ら造った焼酎を「鶴見」と名付けたといいます。 百二十年以上続く伝統の味。

 

《おすすめの飲み方》

お湯割り お湯割りでお好みの度数に調整して、鶴見特有の芋の甘みと香ばしい余韻をお楽しみください。 ※「お湯割り」は湯呑みにお湯を入れ、ゆっくりと鶴見を注ぎます。 お湯は熱湯ではなくお茶の温度くらいが香りをお楽しみいただけます。 魚料理・肉料理・鍋料理など、幅広く相性◎ ひと口ふた口と食事と合わせていくうちに香味の変化を楽しめる包容力のある芋焼酎です。

《こんな方におすすめ》

昔ながらの芋焼酎が好きな方 芋の香りが強いものが好みの方 芋焼酎はお湯割りが好き、という方 芋焼酎は原酒でガツンとロック派、という方 《こんなシーンにおすすめ》 晩酌・だれやめ ※「だれやめ」とは・・・鹿児島県や宮崎県などの焼酎文化では、1日のダレ(疲れ)をヤメ(とめ)るために焼酎を飲むことを言う(地域や訛りによってダイヤメ、ダレヤミなど多少変化がある)当蔵がある鹿児島県阿久根あたりでは「だれやめ」の音を短く「だいやめ」と言うことが多い。 「1日の仕事が終わり、焼酎を飲んで疲れを癒す」=「癒しの時間」 を表すような言葉です。

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原材料:芋 しろゆたか(国産)、米麹 (国産) 麹:白麹 蒸留:常圧蒸留 容量:1800ml Alc. :約38度 

※実店舗を含めて、他店舗とも在庫を共有しておりますので、お買い上げいただいた商品は、品切れの場合も御座います。その場合は、改めてメールでご連絡させて頂きます。


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【芋焼酎】鶴見原酒[約38度]1800ml 父の日